一白水星 |
2月の基本的運勢
隆盛繁栄運 |
平成19年2月は年運・月運共に二黒土星であり 九星盤を見ると一白水星は東南の位置にあります。この位置は辰巳または巽(タツミ)といいます。巽は考えてもいなかった良いことが先方から風(巽)に乗ってくる吉運月を示し、また辰巳の辰は生命力、己は財運のことを示します。特に事業財運が大きく上昇し 良い仕事の話や大きな契約がまとまったりする嬉しい月です。一白水星の特性は優秀な才能と素晴らしい独創性と行動力、強運のときでも衰運のときでもその動きの実状を見極めて成功する行動転換の早いのが特性です。昭和39年1月一白の女優真矢みきさん、宝塚の男役トップスターから女優へと転身 映画『踊る大走査線』や連続ドラマ『風のハルカ』などで活躍中、一白強運発揮の一例。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月7、9、12、16、18、21、25、27日 3月2日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 西、南、北のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺、南西暗剣殺、東南本命殺、西北本命的殺で大凶注意。 |
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二黒土星 |
2月の基本的運勢 自力転換運 |
二黒土星の人々は平成16年から19年2月まで3年間強運期が続き、平成19年は1年間衰運年となります。平成19年は年運月運共に二黒土星で、九星盤の中央にあり 年運月運共に八方ふさがりの衰運のとき。二黒土星の長所である慎重 堅実な性格を大いに生かして行動すれば運勢好転可能です。米国の数々の映画賞で高く評価されている女優菊地凛子さんは昭和56年1月の二黒土星 第64回ゴールデン・グローブ賞が発表され米映画〔バベル〕で助演女優賞にノミネートされていましたが、惜しくも受賞を逃しました。年運月運凶運の直前とても残念なことでした。
年運は一年を通じて低調ですが3月から再び強運月が復活し7月初めまで4ヵ月強運となるので大いに期待をもって努力し運勢好転につとめて下さい。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月4、8、10、13、17、19、22、26、28日 3月3日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 南、北、東のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺、南西暗剣殺でこの2方位大凶注意。 |
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三碧木星 |
2月の基本的運勢 収蔵蓄財運 |
三碧木星の人々にとって 平成18年はいわゆる八方ふさがりの年で人一倍プライド高く 負けず嫌いの三碧木星の人にとっては苦しい年でしたが、平成19年から上昇運となるので大いに頑張ってください。月運1月は八方ふさがりの衰運月でしたが、2月は強運第一歩スタートの月であり6月初めまで4ヵ月強運となるので この強運期に考えている新しい計画や未解決の問題があれば自信をもって行動すれば大成功!
ドラマやCMで人気急上昇中の女優 新垣結衣さんは昭和63年三碧木星 今年夏公開『恋するマドリ』に初主演が決定 ぜひ頑張り成功してほしいものです。三碧木星 仕事事業運好調の一例です。健康面では過労や睡眠不足に注意して下さい。「疲れたな」と感じたら早めに休養をとってください リラックスと休息第一の月です。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月5、9、11、14、18、20、23、27日 3月1、4日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 西、東のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺、南西暗剣殺、西北本命殺、東南本命的殺は大凶注意。 |
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四緑木星 |
2月の基本的運勢 安泰豊楽運 |
平成17年は温和で誠実で明るい性格の四緑木星の人々に苦労の多い受難の年でしたが、平成18年から運勢上昇し22年2月節分まで4年間強運期となるので楽しみにしていてください努力すれば事業運仕事運大成功します。2月は四緑木星の人々にとって今年前半期で最良の強運月で、事業財運は好調で、無理だとあきらめていたことも順調に成功し、未婚の人には理想の人との出会い、結婚している人には赤ちゃん誕生 また勤めている人には昇進や昇給のある嬉しい月となります。
女優 東ちづるさんは昭和35年四緑木星 女優業のほか、司会 講演 執筆 着物デザインなど幅広い分野で活躍、自叙伝『(私)はなぜカウセリングを受けたのか』が話題を呼んでいます。四緑木星強運の好例です。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月6、10、12、15、19、21、24、28日 3月2、5日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 西北、東南(東より30度)のみ吉、他は凶 東北五黄殺、南西暗剣殺、西本命殺、東本命的殺で大凶注意。 |
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五黄土星 |
2月の基本的運勢 他力転換運 |
平成19年は五黄土星の人々にとって必ず一身上にこれまでと全く異なった良い変化が発生することがあるので大いに期待。場合によっては早くも2月以前に発生する場合もあります。2月の九星盤を見ると 五黄土星が、真夜中 人生で老年期 季節で冬を示す北と、朝 人生で幼年期 季節で春を示す東の中間にあります。これは五黄土星の人が真夜中から朝 老人が生まれ変わって赤ちゃんとなり、冬から春となるように 自然のうちに運勢が変化することを示しています。タレントの山口もえさんは昭和52年の五黄土星 昨年IT関連企業「Zeel」の尾関茂雄社長結婚、セレブ婚でヒルズ族の仲間入りを果たしました。また最近 妊娠していることをテレビで発表、きっと可愛い赤ちゃんが誕生することでしょう。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月4、7、11、13、16、20、22、25日 3月1、3日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 南、北、東のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺・本命殺、南西暗検殺・本命的殺でダブルで大凶注意。 |
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六白金星 |
2月の基本的運勢 盛大開花運 |
平成19年2月4日から二黒土星の年、2月は二黒土星の月となり年運月運共に二黒土星です。九星盤を見ると六白金星は南の位置にあり、2月は年運月運共に最強のときであることを示しています。六白金星の人々は平成16年2月から20年2月まで4年間強運期となり、平成19年はその強運期最後の強運年で、過去3年間の強運の総仕上げとなるする年です。周囲の人々から達成した数々の業績 成功を周囲から認められ尊敬と賞賛を得る名誉ある年となるので大いに期待して下さい!その好例はフジテレビの報道番組に20年近く出演しているアナウンサー安藤優子さんは昭和33年六白金星、キャスターを務める『スーパーニュース』プロデューサーと再婚を発表したこと六白強運の好例。また仕事と家庭を両立できるのが六白金星の特性です。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月5、8、12、14、17、21、23、26日 3月2、4日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 西、南、北のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺、南西暗剣殺、南本命殺、北本命的殺大凶注意。 |
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七赤金星 |
2月の基本的運勢 低迷苦難運 |
平成19年は二黒土星年であり、残念ながら七赤金星の人にとって今年は低運年で、また2月も二黒土星月で一年を通じては年運月運ダブルで衰運となります。2月は七赤金星は北の位置にあり、この位置は四季では真冬 人生で最老年期 一日では真夜中を示し衰運年、月であることをはっきり示しています。事業運で思うようにいかなくなったり、対人関係でのトラブルや古い病気の再発などアクシデントの多い月、無理強引なことは絶対禁物です。
お笑いタレントのだいたひかるさんは昭和50年の七赤金星、構成作家 北本かつらさんと電撃離婚?!衰運年にはこのように人間関係や夫婦関係がうまくゆかなくなることがあるので注意して下さい。3月から再び運勢回復し6月初めまで3ヶ月強運となるのでこの間に努力することで今年の衰運を大きく減少させ上昇運となります。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月4、6、9、13、15、18、22、24、27日 3月3、5日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 東南(東より30度)のみ吉、他は凶。 特に東北五黄殺、南西暗剣殺、北本命殺、南本命的殺で大凶注意。 |
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八白土星 |
2月の基本的運勢 先憂後楽運 |
平成19年に入ると、18年の衰運年が嘘のように感じる強運発展の年となります。八白土星の女性には『ハリーポーッター』の原作者J・K・ローリング女史、次期米国大統領候補 昭和22年のヒラリー・クリントン女史は八白土星。その昔マサチューセッツ洲知事だった夫クリントン氏を大統領に就任させたのもヒラリー夫人の大きな力。
八白土星の特性は対人関係 社交性に富み 人脈の素晴らしく優秀な女性の多い星。これからの3年間の強運期間 八白土星の男女はこの特性を大いに生かしてことです。特に2月から運勢上昇し5月初めまで3ヶ月強運期が続きます。新規プロジェクトのスタートや新製品の開発 発売など事業仕事面で活発な動きのある月です。対人関係でも良いパートナーとの出会いがあるときなので積極的にパーティや勉強会などに参加して良い人脈を増やして下さい。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月5、7、10、14、16、19、23、25、28日 3月7日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 西、北、東のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺・本命殺、南西暗剣殺・本命殺で大凶注意。 |
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九紫火星 |
2月の基本的運勢 育成発展運 |
平成17年は1年間衰運年で、人によっては苦労山積 頭の痛い問題の多い年で、人一倍明るい性格の九紫火星の人々には衰運年でした。しかし18年から急速に運勢上昇 この好調は21年2月節分まで3年間続き 特に19年、20年は大吉年 大いに実力発揮 成功発展チャンスの年です。九星盤を見ると九紫火星は東の位置にあり、この位置は四季の始まりの春 人生の始まりの幼年期 一日の始まりの朝を示すので この位置に自分の星が入ると 必ず将来大きなプラスとなる仕事の第一歩の年となります。昭和58年1月九紫火星の作家 青山七恵さんは「ひとり日和」で第136回茶川賞を受賞、会社員であり仕事を終え夜の2時3時間を執筆活動にあてる努力家、今後の活躍が大いに期待できます。九紫火星は学術技芸関系の仕事で成功する星の好例です。
【運勢の特に強い日】(新規事始めなど) 2月6、8、11、15、17、20、24、26日 3月1、5日 【方位の吉凶】(移転 入院 販路拡張など) 西北のみ吉方位、他は凶 東北五黄殺、南西暗剣殺、東本命殺、西本命的殺で大凶注意。 |